三密を避けた究極の社会を描く『はだかの太陽』。人と関わるスピリチュアルな意味って?

緊急事態宣言に日々報道される新型コロナ感染者数状況。そんな日常生活で、究極の脱三密社会を描くアイザック・アシモフの『はだかの太陽』が思い出されます。関わり合いによる不安や恐れを避けた先にどんな課題が浮き彫りになるのか。スピリチュアルな観点による人間関係の目的とは何か。コロナ前からソーシャル・ディスタンス多めで、緊急事態も今に始まったことじゃない私の身に起こった予想外の展開から、今感じる人との関わり合いについて自由に綴りました。

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「ありのままの自分を大事にする」と「向上心を持たずに堕落する」の違いは?

”ありのままでいい”と言われると、向上心なく過ごしてもいいということ?と疑問に思います。でも、それは何もやらなくていいわけではなく、今の自分を認めることが始点に立って成長していくことです。やらされてやる、から、やるぞ!というスタンスやマインドの違いともいえます。ご質問へのお答えを綴りました。

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