vipassana

『21 Lessons』AIから心を取り戻すために、なぜ瞑想なのか。

正解が見えない今の時代に重要な21のテーマが書かれたユヴァル・ノア・ハラリ氏の『21 Lessons ; 21世紀の人類のための21の思考』。最後の章では「瞑想」の大切さが、「ひたすら観察せよ」と説かれます。その理由はAIにコントロールされず、自分で自分の心を制御するため。お話ししたいと思います。

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savor-life

イライラ、不安どうすれば? “不幸脳”を外してハイヤーセルフとつながる方法。

イライラや不安、嫌ですよね。そこで、高次元の自分の意識状態であるハイヤーセルフとつながり、怒りや憂うつな気持ちを解消できる方法をご紹介します。カギを握るのが、私たちに設定された”不幸脳”を外すこと。心理学ではネガティビティ・バイアスとも呼ばれる不幸脳とは何か、どう外してハイヤーセルフとつながるのか。お話ししたいと思います。

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kamo

脳内の口グセを変えるだけ!ハイヤーセルフとつながるための究極の3ステップ。

ハイヤーセルフとは、高次の意識次元にある自分のこと。ハイヤーセルフとつながることで、ずっと解決できなかったことの答えや気づきを得ることができます。そこで必要なのは脳内の口グセを変えるだけ。お金も手間もかからないけれど、強力なメソッドです。金メダリストやトップ経営者を指導してきたメンタルトレーニング指導の第一人者・西田文朗さんの『かもの法則』を参考に、脳内の口グセを変換し、ハイヤーセルフとつながる究極の方法についてお話しします。

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innerchild

インナーチャイルドを癒して、本当にやりたいことを知る方法。

インナーチャイルドは、誰でも大人になっても持ちつづけている子ども心。インナーチャイルドが傷ついていると、本当の自分の気持ちがわかりません。本当にやりたいことを知ることもできません。そこでインナーチャイルを癒して、人生をグンと自分らしく。本当にやりたいことを知って、望む方向に進む方法についてお話しします。

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reflection

現実とは投影。私たちの波動が「現実の経験」を創造している。

現実とは私たちの内にあるものの投影であり反映。私たちは現実そのものをつくるのではなく、認識のフィルターを通した「現実の経験」を創造しているというのがバシャール。では、「困った」ことが繰り返すとしたら? 創造主が自分なら、ストップする方法もあるはずですよね。『バシャール2006―バシャールが語る魂のブループリント』を読み解きました。

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style

松浦弥太郎さんの『センス入門』より、生きるセンスを磨くために必要な3つ。

松浦弥太郎さんが書く文章が好きです。シャープだけどやさしくて。リズムがあるけど自然で読みやすくて。彼の『センス入門』には、センスを磨くためにはときに素直さと勇気、それを受け入れる孤独が必要とあります。それは生きるセンスを磨き、未知の世界、新しいステージに移行するときにも通じること。お話したいと思います。

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self-image

豊かさを受けとるために必要な「セルフイメージ」を上げる6ステップ。

豊かさを受けとるために、セルフイメージをあげる必要があるとは、コーチングなどでもよく言われることです。ではセルフイメージとは何か。そもそも豊かさは何を指すのか。豊かさを受け取るために必要なセルフイメージを上げる6ステップについてお話したいと思います。

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nesto

顔面マヒで入院から…孤独を脱した「人とつながる新しいカタチ」

顔面麻痺で入院したこともきっかけになって見直した、オンライン上で生まれる上手な人間的距離について。ananwebで執筆させていただきました。コロナ禍で行動が制限されて、一喜一憂。在宅勤務になったという人もいるかもしれません。孤立しがちな状況でも、人とつながりたい。でも、人間関係の面倒くささはしんどい。感染も予防したい。そこで、人付き合いのプレッシャーがないけど孤独じゃない、世界も広がる。そんなオンライン上のプラットフォームについてお話しさせていただきました。

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yes!

シンクロニシティを起こし、必要な答えをダウンロードするための5ステップ。

意味のある偶然のことをシンクロニシティといいます。それはいい流れに乗っていますよ、というサイン。実は意識的にシンクロニシティを起こして、出会う人、読んだ本、ふと触れたメッセージから必要な答えを得る5ステップがあるんです。お話ししたいと思います。

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together

覚醒において2つの考え、「師につくのは役立つ」と「自分のパワーを明け渡さない」が矛盾しない理由。

スピリチュアルな考えを学んでいると、一見矛盾した考え方に行き当たります。たとえば、覚醒には「師につくのは役立つ」というのと「自分のパワーを他人に渡してはいけない」という二つ。ではこの矛盾をどう捉え、役立てればいいのでしょう? 『バーソロミュー』から解説します。

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